最近の活動

最近の活動

2024年3月24日
コラム「ドイツのハイパー・インフレはこうして発生した」
2024年3月24日
コラム「アベノミクスはハイパー・インフレーションを招くか? :第1次世界大戦後ドイツの経験と実際が教えること」
2023年8月30日
コラム「財政と金融に空いた巨大穴(フィナンシャル・ビッグホール):財政と金融の癒着合体(隠ぺい型)の登場」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2023年8月14日
2023年8月30日
コラム「アベノミクスの罠:財政と金融の癒着合体(隠ぺい型)の登場」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2023年5月22日
2023年8月30日
コラム「植田日銀新総裁の誕生は喜ばしい!:しかし日本の財政金融はこれでいいのだろうか?」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2023年3月6日
2023年8月30日
コラム「〈アベノミクス〉を支える国家破産推奨経済学(亡国経済学)」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2022年12月5日
2023年8月30日
コラム「〈アベノミクス国家破産〉とはなにか?:公共財の崩壊によって起こる恐ろしい結末」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2022年9月1日
2023年8月30日
コラム「〈財政と金融の癒着合体〉をなんとしても阻止せねばならない:リカードはスミスを曲解までして貨幣数量説に飛びついた」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2022年6月13日
2023年8月30日
コラム「イギリス議会は〈財政と金融 の癒着合体〉を阻止しようとした―19世紀初頭イギリスで起きた〈地金論争〉―」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2022年4月11日
2022年1月9日
コラム「〈アベノミクス〉は250年も前に葬られていた―経済学の創始者による貨幣数量説批判―」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2021年12月6日
2022年1月9日
紀国正典著「貨幣数量説と貨幣減価の謎(2・完)―アダム・スミスの残した課題―」が、高知大学学術情報ディポジトリに掲載されました
2021年9月2日
コラム「国際破産の歴史:人類はどうして学ばないのだろうか」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2021年8月9日
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