コラム「財政と金融に空いた巨大穴(フィナンシャル・ビッグホール):財政と金融の癒着合体(隠ぺい型)の登場」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2023年8月14日

アップをまったく忘れていて、遅くなりましたが、コラム「財政と金融に空いた巨大穴(フィナンシャル・ビッグホール):財政と金融の癒着合体(隠ぺい型)の登場」を、公開コラムサイト『国際経済評論IMPACT』(2023年8月14日)に発表しました。

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財政と金融に空いた巨大穴(フィナンシャル・ビッグホール):財政と金融の癒着合体(隠ぺい型)の登場

ご笑覧いただければ、幸いです。
アップが遅くなったこと、お詫び申し上げます。

コラム「アベノミクスの罠:財政と金融の癒着合体(隠ぺい型)の登場」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2023年5月22日

アップをまったく忘れていて、遅くなりましたが、コラム「アベノミクスの罠:財政と金融の癒着合体(隠ぺい型)の登場」を、公開コラムサイト『国際経済評論IMPACT』(2023年5月22日)に発表しました。

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アベノミクスの罠:財政と金融の癒着合体(隠ぺい型)の登場

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コラム「植田日銀新総裁の誕生は喜ばしい!:しかし日本の財政金融はこれでいいのだろうか?」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2023年3月6日

アップをまったく忘れていて、遅くなりましたが、コラム「植田日銀新総裁の誕生は喜ばしい!:しかし日本の財政金融はこれでいいのだろうか?」を、公開コラムサイト『国際経済評論IMPACT』(2023年3月6日)に発表しました。

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植田日銀新総裁の誕生は喜ばしい!:しかし日本の財政金融はこれでいいのだろうか?

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コラム「〈アベノミクス〉を支える国家破産推奨経済学(亡国経済学)」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2022年12月5日

アップをまったく忘れていて、遅くなりましたが、コラム「〈アベノミクス〉を支える国家破産推奨経済学(亡国経済学)」を、公開コラムサイト『国際経済評論IMPACT』(2022年12月5日)に発表しました。

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コラム「〈アベノミクス〉を支える国家破産推奨経済学(亡国経済学)」

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コラム「〈アベノミクス国家破産〉とはなにか?:公共財の崩壊によって起こる恐ろしい結末」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2022年9月1日

アップをまったく忘れていて、遅くなりましたが、コラム「〈アベノミクス国家破産〉とはなにか?:公共財の崩壊によって起こる恐ろしい結末」を、公開コラムサイト『国際経済評論IMPACT』(2022年9月1日)に発表しました。

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コラム「〈アベノミクス国家破産〉とはなにか?:公共財の崩壊によって起こる恐ろしい結末」

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コラム「〈財政と金融の癒着合体〉をなんとしても阻止せねばならない:リカードはスミスを曲解までして貨幣数量説に飛びついた」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2022年6月13日

アップをまったく忘れていて、遅くなりましたが、コラム「コラム「〈財政と金融の癒着合体〉をなんとしても阻止せねばならない:リカードはスミスを曲解までして貨幣数量説に飛びついた」を、公開コラムサイト『国際経済評論IMPACT』(2022年6月13日)に発表しました。

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コラム「〈財政と金融の癒着合体〉をなんとしても阻止せねばならない:リカードはスミスを曲解までして貨幣数量説に飛びついた」

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コラム「イギリス議会は〈財政と金融 の癒着合体〉を阻止しようとした―19世紀初頭イギリスで起きた〈地金論争〉―」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2022年4月11日

アップをまったく忘れていて、遅くなりましたが、コラム「イギリス議会は〈財政と金融の癒着合体〉を阻止しようとした―19世紀初頭イギリスで起きた〈地金論争〉―」を、公開コラムサイト『国際経済評論IMPACT』(2022年4月11日)に発表しました。

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イギリス議会は〈財政と金融 の癒着合体〉を阻止しようとした―19世紀初頭イギリスで起きた〈地金論争〉―

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コラム「〈アベノミクス〉は250年も前に葬られていた―経済学の創始者による貨幣数量説批判―」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2021年12月6日

このたび、コラム「 〈アベノミクス〉は250年も前に葬られていた―経済学の創始者による貨幣数量説批判―」を、公開コラムサイト『国際経済評論IMPACT』(2021年12月6日)に発表しました。

ご関心のある方は、次をクリックして、『世界経済評論IMPACT』にアクセスしていただき、拙稿コラムをみていただくことができます。

「アベノミクス」は250年も前に葬られていた―経済学の創始者による貨幣数量説批判―

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紀国正典著「貨幣数量説と貨幣減価の謎(2・完)―アダム・スミスの残した課題―」が、高知大学学術情報ディポジトリに掲載されました

このたび、紀国が研究をすすめてきました「国家破産」研究の第6作「貨幣数量説と貨幣減価の謎(2・完)―アダム・スミスの残した課題―」(高知大学経済学会『高知論叢』第121号、2021年10月)が、高知大学学術情報ディポジトリに掲載されましたので、ご案内申し上げます。

ご関心のある方は、次をクリックして高知大学学術情報ディポジトリにアクセスしていただき、拙稿論文をダウンロードしていただくことができます。
ご意見のある方は、投稿ページ(意見交流)にてご意見を賜れば幸いです。

貨幣数量説と貨幣減価の謎(2・完)―アダム・スミスの残した課題―

本論文の構成は次のとおりです。

第2章 地金論争とアダム・スミス

地金委員会と地金論争(第1次貨幣数量説論争)
『地金委員会報告』とアダム・スミス
ディビッド・リカードの貨幣数量説とアダム・スミス
ディビッド・リカードの貨幣・金融制度改革論
ピール銀行条例と通貨主義・銀行主義論争 (第2次貨幣数量説論争)

第3章 さまよう貨幣数量説
おわりに

 

(以下の目次は、前号掲載分です。)
はじめに
第1章 貨幣数量説とアダム・スミス
アダム・スミスが提起したといわれている問題
『法学講義ノート』とヒュームの貨幣数量説
『国富論』における貨幣数量説批判(1)生産費低下
『国富論』における貨幣数量説批判(2)貴金属分量の減少
『国富論』における貨幣数量説批判(3)貨幣還流と貨幣不信
アダム・スミスの貨幣数量説批判(まとめ)
ジェイムズ・ステュアートの貨幣数量説批判

コラム「国際破産の歴史:人類はどうして学ばないのだろうか」を『国際経済評論IMPACT』に発表しました。2021年8月9日

このたび、コラム「国際破産の歴史:人類はどうして学ばないのだろうか」を、公開コラムサイト『国際経済評論IMPACT』(2021年8月9日)に発表しました。

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国際破産の歴史:人類はどうして学ばないのだろうか

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